人それぞれ |
2012年05月16日 |
新緑 |
2012年05月15日 |
久々ロードで70キロ |
2012年05月14日 |
ルートは途中まで定番コース(雄物川CR−黒瀬橋−安養寺−教養大学−七曲工業団地−河辺和田−河辺高岡−岩見三内(昼食))、ここから定番の太平へ向かわずに大張野コースを雄和方向へ戻る形で出羽グリーンロード経由で平尾鳥へ抜けた。(広域農道−大張野−河辺神内−R13−出羽グリーンロード−雄和平尾鳥−糖塚の里−雄和石田−黒瀬橋−雄物川CR)
しかし、このセッティング・・パワーロスが出易い急坂や登りがダラダラ続く場面ではどうかということが気になるが、試走には最適なコースだったようだ。特にR13の出羽グリーンロード入り口から続く2キロ位の急坂の上り坂!キツカッたけど・・・意外にシッティングですいすい上がれた気がするし、お尻も全然痛くならなかった。登り苦手の克服にひと役かってくれればよいのだが。(^_-)
悔いるなら挑戦を! |
2012年05月12日 |
一週間前の予報では、明日、日曜日の天気は晴れだったのにどんどん悪化傾向。(>_<)
それでも今日よりやや良いぐらいの曇りの天気になりそうです。明日はどこにいくべかー!と思案中。
さて、さっき4/29にサークルのオフ会で行った六ケ村ダム周辺の地図を見ていたら、最初メンバーのtakaさんが地元のおばぁちゃんに道を尋ねた「山神沢」という辺りから、「六ケ村ダム」へ上がる道があるようですね。
http://g.co/maps/7hby3
でも次に聞いた地元の男性がその話をしていないとすると、荒廃した通れない道になっているかもですが・・・。^^;その男性が親切にも地図を書いてくれた広い道を戻って、なんなく「六ケ村ダム」へ到着してしまった訳ですが、地図をよーく確認していたら、その道に挑戦しても良かったかもと悔いてみたり^^;
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それでも今日よりやや良いぐらいの曇りの天気になりそうです。明日はどこにいくべかー!と思案中。
さて、さっき4/29にサークルのオフ会で行った六ケ村ダム周辺の地図を見ていたら、最初メンバーのtakaさんが地元のおばぁちゃんに道を尋ねた「山神沢」という辺りから、「六ケ村ダム」へ上がる道があるようですね。
http://g.co/maps/7hby3
でも次に聞いた地元の男性がその話をしていないとすると、荒廃した通れない道になっているかもですが・・・。^^;その男性が親切にも地図を書いてくれた広い道を戻って、なんなく「六ケ村ダム」へ到着してしまった訳ですが、地図をよーく確認していたら、その道に挑戦しても良かったかもと悔いてみたり^^;
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鬼に金棒!? |
2012年05月11日 |
これでマイチャリの「トルク管理は万全だ!鬼に金棒だぁーい!」まさにトルクレンチは金棒に見えるな!ってことで、早速ウチのアンセム君のスプロケット、前後ブレーキローターのロックリングを一旦緩め、40Nmに合わせて締め付けを行いました。そして前後輪を車体にセットして再度ブレーキキャリパーのアライメント調整を小型のトルクレンチを使って行いました。
おおっ!完璧だっす!!(^_-)-☆
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結果オーライ!ってことでいいんでしょうかね |
2012年05月10日 |
結局最後どうしたかと言うと・・・どうも拙者がアンセム君に乗らない状態でアライメント調整して、車輪を空転させて確認してOKでも、いざ乗り出すと拙者の体重が掛かって各部品の伸び?、縮み?、ねじれ?なんだろうか・・どうしてなのかよく判らないが、とにかくパッドとローターが非接触状態だったのが崩れてしまうようだったので、わざと最初からパッドとローターがやや軽く接触しているぐらいでアライメント調整ボルトを締めてみたのだった。
結果驚いたことに予感的中!全然音鳴りがなくなりました!これ結果オーライ!ってことでいいんでしょうかね(笑)
模倣大陸! |
2012年05月09日 |
残りものの福 |
2012年05月08日 |
商品入替えとやらで1つだけ売れ残ったこれ約半額!だったので衝動買い!っす。
これ収納袋もついてるぜぇ〜〜ワイルドだぜぇ〜!?
☆ペドロス プロブラシキット
アドベンチャラス男鹿! |
2012年05月07日 |
さまよったというのは・・一応ルートラボで走るルートを作成して、持って行ったのですが・・・滝川ダムへ行く途中で道を見失って直進すべきところを右に降りてしまい(農林業の人が利用するだけの林道のようなダート道。恐らくそこから先は通る人も稀で雑草に覆われていたと思われる)結局田んぼのあぜ道に出てしまった。GPSを持っていたらどこをどう進めばいいのか判るんでしょうが・・地図通りに来た筈なのに、今来たこの道自体が間違ってる?と完全にパニック状態。構わず進んで行くと、とうとう道らしきものが無くなり、細いあぜ道を渡って人家のある側を目指して進み、もう一つ滝川ダムに向かう道である航空自衛隊加茂分屯基地へも続いている立派な防衛省専用道路に出てそのまま進むなんてことになったからだ。船川港増川に降りて来てからも、街中を進まずに船川南小学校の奥手の山道を行き、緑ヶ丘、旭ヶ丘と通って「なまはげライン」へ戻る予定だった。しかし行って見たが、薮こぎ同然の道なき山道となっており引き返したりした。正味4時間ぐらいの道程であったが前日までの雨が林道のダート路面に水溜りや水の流れを多数作っており、尻をびしょびしょにしながら山桜を眺め、眼下の清流を見ながら登る釜谷沢林道、尾根伝いに降りてくる増川林道の豪快ダウンヒルなど、アドベンチャラスな気分を味わうことが出来た。
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