■その名は・・・
CENTURION (センチュリオン)NUMINIS(ヌーミニス)1200
以下ファーストいんぷれっしょん!でございます。
箱を開けたら2.40のぶっといタイヤにおったまげました!(^^ゞ
これだけでも迫力あるのに、まるでゲルマン魂炸裂か!というぐらいの頑丈そうなフレームにちょっとワタシにはハデ?なステッカーカラーのマルゾッキのボンバーFサス。センチュリオン自慢のリアサス-LRS(Low Ratio System)はまるで精巧なドイツ工業製品を思わせるじゃありませんか!
今日はあいにく雨降ってますので、タイヤに土ひとつ付いてないおにゅーのバイクをダートに持ち出す気にならず。ライディングいんぷれっしょん!はもう少しお待ちくだされ~<(_ _)>
さて、今どこのバイクメーカーも台湾バイクメーカーに生産委託してるのと同じで、センチュリオンも企画設計は本国ドイツなのかもしれませんが、しっかりこのフレームにも「made in TAIWAN」のステッカーが貼ってありました。
元々メリダと提携関係にあるらしいので、フレームもアッセンブルもすべてメリダからのOEMかと思われます。LRSサス自体がメリダとの共用コンポーネントなのか、サスの取説自体に「CENTURION」「MERIDA BIKES」の両メーカー名が印刷されているぐらいですからね。
到着して早々ではありますが、さっそくプチカスタマイズを決行!(^^♪
いや!なんのことはありません。黒のプラスチックバルブキャップを車体色に合わせたゴールドのアルミキャップに変えただけなんですけどね。(^^ゞ
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この記事へのコメント
GYAIAN
シブい!シブすぎます!ドイツメーカーというのがなんとも言えません。
ウチとは逆現象でMTBが増殖中で新鮮味を感じます。私も頑張らなければ!
スローとりっぷ
やはりシブいって感じですかね!?
すっきりした骨格とこのマットブラック/シャイニーコッパーというシブめの
カラーリング。自分に合う41サイズだったこと。そして何しろ、在庫残り1台
限定特価、送料無料が決め手になりました。(^^ゞ
MARINのMTBは息子が乗るなら存続ですが、乗らないなら売ってしまうかもしれ
ませんので、増殖しないかも。(^^