昨日は秋田自動車道を横手まで、横手湯沢道路で湯沢に出て奥サマの実家の羽後町西馬音内に行って来ました。
久々高速道を走ったのですが、シャーベット状の雪があり進路変更時に中央に寄せられた雪の帯をまたぐ時にはハンドルを取られ易く危険です。むしろ圧雪よりも怖いと感じました。
午後帰る時に通った時には走行車線には雪が既に無い状態になってました。
秋田でも雪の多い横手、湯沢方面でも道路脇の田んぼの積雪は意外なほど少なく、今シーズンは暖冬であることを物語っています。
湿った雪なので体についた雪が直ぐに解けて手袋やナイロンジャケットがビショビショになるので30分位で引き上げてしまいましたが、久々走って満足満足!まだまだスパイクタイヤでなくても大丈夫です。
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