「新型N-BOXで車中泊カーサイクリング仕様」を考える(あれれ!?編)

DSC_0845.jpg 前回のこの写真とその記事を見ていて、
 あれれ!?と気づいた。
 ・・というか気づいてしまった!というのが
 本当のところ。



DSC_0859.jpgDSC_0858.jpgそして今日、確認しに行って実際やってみたところの写真がこれですが・・お判りでしょうか?
つまりRIDGE-RUNNERを日帰りモードで積んで(斜めに積むこと)もZEPPIN一人が中で車中泊するスペースは確保できるじゃないか!!ってことです。ということになると・・今までのあれやこれや考えて積載用にアタッチメントなどを加工して自作した車載スタンド。これ無くても良いということになるのだ。(^-^;
今のところ、軽バン、軽ワゴンの中でエブリイの積載性はピカ一だと思うけど、フロントエンジンのN箱の積載性も侮れないと実感。
DSC_0857.jpg①リアシートをダイブダウンさせ、カーゴに斜めに積み込んでシートポストとフロントホイールを荷締めベルトでクルマに固定する。②運転席シートを前にスライドさせ、背もたれを水平に倒し背もたれの後方に「走行充電サブバッテリーユニット」の箱を持って来る。③運転席シート座面と背もたれの段差、背もたれとサブバッテリーユニットの箱とに出来た段差をそれぞれ段差解消マット(サブバッテリー側は水平なので座布団で代用)で埋める。
これだけで「車中泊カーサイクリング仕様」が出来上がるのだ。その段差解消用のマットは現在発注中である。
みんなのサイクルライフ!
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