
昨日のツーリングでは日中は晴れていたので体感温度はそれほど寒くなかった。そのためパールイズミのイヤーウォーマーだけしてヘルメットを被っていたのだが・・年代モノなのでヘッド部分が最新のモノに比べ極端に狭いためかヘッド部分がズリ落ちて来て、終いには目の上まで降りて来てしまうので途中で何度か被り直さなければならず困った。また午後3時を過ぎるとぐっと冷え込み、フェイスシールドしていても巻き返した風が首に吹き込んだリ、顔に当たり寒いということで持って来ていた布マスクをして走った。

耳も顔も首も一度に寒さ対策する方法としては右の写真の薄手のチューブマフラー(結構薄くスカスカなので息は全く苦しくない)なるものを秋冬のサイクリング時(以前乗ってたファットバイクなどで雪道をポタリングする時など)は良く使っていた。これを今後、RIDGE-RUNNERやキャノでポタリング/モーターポタリングする時に使おうと思って被ってみたのであるが、キャノの場合は常用速度が35~50km/hだから相当寒い事が予想されるのでもう少し厚手っぽいモノ検討中。・・って言っても後1ケ月もしないうちに

でキャノに乗れなくなるかもしれないのだが・・。
いろいろ物色している中で見つけたのがこれ。耳掛けゴムが付いていてズレないし、口、鼻のところに開口部があり息苦しさもなく、ドリンクも飲めるというグッドアイデアな一品。評価も良さそうなんだが・・その分価格も

はっきり言ってどうしようか迷っているのだ。(。´・ω・)?

君迷うなかれ!君の後ろに道を作れ!
応援ヨロシク→
キャノピーライフ!
この記事へのコメント