我が家の外構日記《バリケードテープポール自作してみた!》

sDSC09240.jpg 前回報告の通り(>>>こちら)土間コン工事が始

 まるまでと工事期間中~我が家が引っ越すまでの

 現地に不在となる間、何らかのバリケードが欲しいと思い用意した

 『立入禁止 』テープを取付けるためのポールを自作してみた。

 用意したものは次の通り・・

 1.コンクリートブロック 5ケ(自宅にあるもの使用)
 2.GFunフレームS 1m Φ19 5本
 3.GFunフレームS用インナキャップ 10ケ
 4.塩ビパイプVP-20 内径Φ20 1m 2本
 5.インスタントセメント 4kg 3袋

sDSC09237.jpg まずは塩ビパイプを長さ22cmづつに切り分けて

 5本作り、これをコンクリートブロックの真ん中

 の穴の中央に配置してインスタントセメントで固めてポールを立てる

 ためのベースを作りました。ポールにするのは単管、イレクターパイプ

sDSC09239.jpg なども考えましたが意外に高いのです。DIY店

 に行って見つけたGFunフレームS 1m Φ19がアル

 ミ製で丈夫で軽くて錆びず、しかも¥272と安いので、これで十分と

 いうか・・最適と思った。これに専用のインナーキャップを両側に取付

DSC09241.jpg けて使用します。塩ビパイプを真っ直ぐにした

 つもりでしたが、実際ポールを入れてみると結構

 斜めっているのがあるのはご愛敬っす 実際に引き渡し後に

 敷地に設置して試してみたいと思います。

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