ですねぇ~!
【以下は地元紙の電子版記事から抜粋】
秋田県内は20日、高気圧に覆われて晴れ、各地で気温が上昇した。
午後3時までの最高気温は横手市で35.1度に達し、県内で今年初の
猛暑日(最高気温35度以上)となった。
横手市のほか、仙北市角館(34.9度)由利本荘市東由利(33.9度)
湯沢市(33.8度)では6月の観測史上最高を記録。
県内26観測地点中、この4地点を含む17地点で今年最高気温と
なった。
・・という訳で北日本と呼ばれるご当地でも猛暑になる日が年々増加
傾向な感じだ。確か20年位前はこの時期にこんなに暑くなかったので
今日は暑さを避け午前中からライディング
スタート!河辺路&太平路をちょい乗りでっす。
29℃超え、しかもほぼ無風状態でした。今日は
昨日手に入れたばかりの「コミネJK-114 プロテクトメッシュパーカ・
テン」と先に入手していた接触冷感素材アイスシルクのバラクラバを
着用して、効果のほどを試すライディングでもありました。まずコミネ
のメッシュパーカについてですが、あくまでそれまで夏場に使っていた
JK-119と比較してみるとゴワゴワ感がなく非常に着易くプロテクターが
入っていることを忘れるぐらいリラックス出来ました。これは特に腕部
のサイズ感の違い(余裕あり)かも。ハーフメッシュで腕も含めて上面が
だけ着用し走りました。特にベタつくことも無く
快適ライディングでした。接触冷感素材アイスシルクのバラクラバは
のですが、ヘルメットに隠れた部分については、アタシ
のヘルメットの通気性能が今ひとつなのか感じれません
でした。それと信号待ちで停まっている時は結構暑い
感じは否めないです。走り終わって自宅に戻って脱いでみると結構濡れ
ていたので、汗というか頭部から発散された湿気を吸収していることが
判りました。頭髪がべちゃべちゃにもなっていませんでした。1時間
ほど室内干ししてみると乾いていたので恐らく放湿性、速乾性もあるか
とは思いますが、やはりヘルメットの通気性能がそれに大きく影響して
いるようにも思います。今後も着用してリポートします。
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