にはドアダンパーが付いてます。つまり開き戸の
場合は写真のドア上部に付いているゆっくりと確実に閉まるようにする
アレです。しかし1階のトイレの開き戸だけがダンパーの突起が外れ易
いのです。当然どの開き戸でも強く開くと外れるのですが、調整しても
何故か外れ易いです。特に弘前住の長女家族が来た時には長女と
旦那さん、孫が「ガチンガチン」と外しまくってます(^-^; ちょっと
ぶきっちょな奥サマも時々・・
側に壁があるかないかの違いだけです。壁があると当然体の
逃げ場がないので、ドア前に立つことになるためあえて引手
を強めに引くことはしないと考えられます。
たいという奥サマの希望でこの図のようなレイ
アウトになっており、引手側に壁がないので自由
度が高く、ドア横に立って引手を強く引くことが
可能です。特に焦っている時には早く中に入りたくて思わず強く引いて
しまうのでしょう。(^-^;
アタシなどは不快な音が出るのは嫌なので
対策を考えてみました。写真は既に1階
トイレの引手に無地のドアタグ?プレート?に
を下げることで意識付けを図ろうと考えたものです。
これは市販ものを利用しましたが、グランスマートのドア
ノブの形が特殊なのでその形に合わせてカッターで一部
成形しました。ただDIY店でPPシートを買って来て自分で成形すれば
簡単に作れそうですね。
★エイム 客室用ドアプレート DP-001 ホワイト無地
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