あの「釣キチ三平」で有名な平鹿郡増田町(現:横手市)出身の漫画家、矢口高雄さんが出演して、その目撃談を話していましたね。
番組で編集されたのかもしれませんが、彼はそれの名前を言っていませんでしたが、「ツチノコ」のことを秋田では「バチヘビ」と昔から言っていたと思います。少なくとも小生の田舎では・・。
小生も見たことはないのに・・子供の頃に山の方に住む子が「バチヘビ」に親父さんか爺さんかが遭遇した話しを僕ら町の子に聞かせてくれたので、自然にそう言っていたと思います。
その子の住む集落近くの山の山頂まで、みんなでやぶこぎ探検に出掛けた時にはワクワク(・・実はビクビク)もんでしたな(^^ゞ
しかし・・マムシもスズメバチ、クマも居るような人跡未踏のような危険な山でよく遊んでいたもんだ!と今更ながら思う訳ですけどね。(笑)
■本物っぽいものが出てきたぞー!
しかし、昨日のTVの最初の「アオジタトカゲ」でしたっけ?!
ついに本物が生け捕りされたかー!っとびっくりしました。
しかし結局本物が出て来なくて良かった!良かった!
でも最後に実物じゃないが本物っぽい写真が出て来たんで・・気持ち悪くてあまり見たくないねぇ~って感じで見てました。
しかし・・まさに!幻の怪蛇!!
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